建設ITブログ
2017年1月17日
管理人のイエイリです。 フリーダムアーキテクツデザイン(本社:東京都中央区)といえば、日本で初めて建築確認申請にBIMモデルを提出し、昨年8月に確認済証を交付された設計事務所として知られています。(2016年9月9日付けの当ブログ記事を参照) 同事務所のBIM活用は、その後も進化しています。2017 […].........続きを読む

1/16/:既存ブルドーザーをスッキリICT化!トプコンが後付け用3DMCを発売
1/13/:手のひらに収まる! 日本HPが世界初のミニワークステーション発売
1/12/:運転席は無人!タブレットで巨大重機を動かす大分川ダム現場
1/11/:工事現場を360°生中継!リコーが全天球ライブカメラを開発
サクセスストーリー
2016年12月5日
土地家屋調査士など“士業”向けのソフトを開発するビービーシー(本社:東京都新宿区)は、同社の「2in1 Win 表示登記申請システム」の作図機能に、インテリジャパンのDWG互換CADソフト「IJCAD」を組み込んだ。その結果、作図機能が大幅に改善され、カスタマイズによる機能の新設も容易になった。土地 […].........続きを読む

2016年11月29日
戸田建設は岐阜県大垣市内に建設した複合施設のマンションで、YSLソリューションと共同開発したiPad用仕上げ検査システム「LAXSY(ラクシー)」を全面活用。従来の紙図面を使った検査方法に比べて、作業効率を大幅向上させた。その秘密は、「紙に勝る操作性」を実現したことだ。仕上げ検査はどう変わったのかを […].........続きを読む

2016年10月18日
 2016年8月19日(金)、東京・大手町サンケイプラザで毎年、恒例の「Vectorworks教育シンポジウム2016」が開催された。Vectorworksを教育に活用する教職員をはじめ、学生、企業を対象としたこのイベントは、今年で第8回を迎え「デザインシミュレーション」がテーマとなった。 エーアン […].........続きを読む

2016年10月14日
ドローン(UAV、無人機)で土工現場を空撮し、写真から作成した3Dモデルで土量計算や出来形管理を行う手法が普及し始めている。トプコンはこうしたドローンによる空撮作業を技術的に後押しするため、福島県や兵庫県にある同社のトレーニングセンタでドローンによる写真測量講習会を開催している。一般のドローン講習会 […].........続きを読む

2016年10月1日
重機のオペレーターが切土や盛土の3Dデータを見ながら施工する「マシンガイダンスシステム」の導入には、1000万円近い投資が必要だ。ところが北海道湧別町の沢口産業は、約150万円という低コストで同様のシステムを自作した。建設システムのスマート施工システム「快測ナビ Std」を、独自のアイデアで活用した […].........続きを読む

8/29/:Freestyle3D Xで隠れた部分もスキャン
パーフェクト3D事業の最前線を担う(FARO)

8/22/:文化財調査や建物のバーチャル保存に
博物館を支えるFARO Focus 3D(FARO)

7/31/:ベトナム「ARCHICAD BIMコンペ2016」レポート~第2部~
鹿島のBIM業務急増をきっかけにコンペ開催が実現
日本のBIM界で活躍中のOBも(グラフィソフトジャパン)

7/25/:ベトナム「ARCHICAD BIMコンペ2016」レポート~第1部~
建築学生300人が参加、人口密集地域のデザインを競う
伝統の蛇かご壁もBIMモデル化(グラフィソフトジャパン)

7/10/:清水建設の病院現場で活躍するA0大判複合機「T830 MFP」
余裕のスピードとサイズで技術者をサポート(日本HP)

7/5/:ドローンや3Dスキャナー、ICT建機を使いこなす人材を育成
i-Constructionを支える神戸トレーニングセンタがオープン(トプコン)

サポーターズコーナー 1/17/:インド鉄道の近代化に向けた初のR&Dプロジェクト[FARO]
:2/16大阪、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:2/8東京、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:3/10まで、全国17都市で「ARCHICAD 20ロードショー」[グラフィソフトジャパン]
:NETIS登録製品/軟弱地盤動態観測システム[岩崎]
:用途で自在に選べる省スペースワークステーション[レノボ・ジャパン]
:ADS−BT for Vectorworks の販売を開始[Vectorworks BIMlog]
:Vectorworks 2017各種キャンペーンを開始[Vectorworks BIMlog]
:Vectorworks 2017シリーズの販売を開始[Vectorworks BIMlog]
1/10/:鉄之助ファミリー製品、プロテクタキーのドライバについて[アーキテック]
:ブルドーザー用後付けMCシステム「3D-MC MAX」を発売[トプコン]
:ショベル用GNSSマシンガイダンスシステム「X-53i」を発売[トプコン]
:MWF-Technology GmbHを買収、モバイルVR・ARに事業拡大[FARO]
:Up&Coming116号を発行[フォーラムエイト]
:道路標識柱の設計計算 Ver.2 リリース[フォーラムエイト]
:地盤の動的有効応力解析(UWLC) 英語版 Ver.2 リリース[フォーラムエイト]
:日本印刷技術協会が主催する「page2017」に協賛[アプリクラフト]
:ベントレー・システムズの日本語サイトを公開[ベントレー・システムズ]
:2/14東京、CONNECTION EVENT TOKYO開催[ベントレー・システムズ]
:1/31熊本、2/2鹿児島、2/22福岡、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:1/27名古屋、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:スキルアップスクールにTREND-ONEカリキュラムが登場![福井コンピュータ]
:ARCHICAD BIM事例レポート●株式会社 大米建設[グラフィソフトジャパン]
:ARCHICAD BIM事例レポート●社会福祉法人 江原恵明会[グラフィソフトジャパン]
:ARCHICAD BIM事例レポート●池田建築設計[グラフィソフトジャパン]
:BIMxの最新リリースでGoogle Cardboardをサポート[グラフィソフトジャパン]
:ARCHICAD BIM事例レポート●株式会社エスエヌジーデザイン[グラフィソフトジャパン]
:日本語版 BricsCAD 17.1.12-1 がリリース[ビージェーソフト]
:1/19、12時以降、臨時休業のお知らせ[Vectorworks BIMlog]
12/27/:2016年12月16日 アプリクラフトセミナーレポート[アプリクラフト]
:1/13ウェビナー、Vectorworks2017 Web新製品発表会[Vectorworks BIMlog]
:相互運用性に関するホワイトペーパー[オートデスク]
:123D アプリチームからお知らせ[オートデスク]
:「最先端i-Constructionトレーニングセンタ」を増設[トプコン]
:FARO、オーストラリアに新オフィス開設[FARO]
:糸魚川市での大規模火災に対する支援と業務状況[建設システム]
:i-Constructionに関する社内講演会が新聞掲載[トップライズ]
:日本語版 BricsCAD 17.1.10-1 がリリースされました[ビージェーソフト]
12/20/:認定資格に「Autodesk Fusion 360」「Autodesk Revit」を追加[オートデスク]
:うるう秒に伴うGNSS受信機への対応について[トプコン]