建設ITブログ
2017年1月20日
管理人のイエイリです。 以前、鋼橋の橋桁内に入ったことがありますが、内部は暗くて隔壁のような補強材を通り抜けながら移動するのが大変だった思い出があります。 今後は、完成から年月がたった橋梁が増えてくることもあり、点検のノウハウを若手の作業員や技術者に伝授していくことも重要になりつつあります。 そこで […].........続きを読む

1/19/:地下でも使える!トプコンがショベル用マシンガイダンスシステムを発売
1/18/:発言をリアルタイムに議事録化!画期的なクラウドサービスが登場
1/17/:RevitとVRを活用!フリーダムアーキテクツが「図面の中を歩く」家づくり
1/16/:既存ブルドーザーをスッキリICT化!トプコンが後付け用3DMCを発売
サクセスストーリー
2017年1月21日
重機を使った土工を強みとしてきた日本国土開発は、国土交通省の「i-Construction」政策の推進をきっかけに、ICT(情報通信技術)建機やドローンを駆使した情報化施工の技術開発に取り組んでいる。設計・施工の中心となるツールは、オートデスクのCIM(コンストラクション・インフォメーション・モデリ […].........続きを読む

2016年12月5日
土地家屋調査士など“士業”向けのソフトを開発するビービーシー(本社:東京都新宿区)は、同社の「2in1 Win 表示登記申請システム」の作図機能に、インテリジャパンのDWG互換CADソフト「IJCAD」を組み込んだ。その結果、作図機能が大幅に改善され、カスタマイズによる機能の新設も容易になった。土地 […].........続きを読む

2016年11月29日
戸田建設は岐阜県大垣市内に建設した複合施設のマンションで、YSLソリューションと共同開発したiPad用仕上げ検査システム「LAXSY(ラクシー)」を全面活用。従来の紙図面を使った検査方法に比べて、作業効率を大幅向上させた。その秘密は、「紙に勝る操作性」を実現したことだ。仕上げ検査はどう変わったのかを […].........続きを読む

2016年10月18日
 2016年8月19日(金)、東京・大手町サンケイプラザで毎年、恒例の「Vectorworks教育シンポジウム2016」が開催された。Vectorworksを教育に活用する教職員をはじめ、学生、企業を対象としたこのイベントは、今年で第8回を迎え「デザインシミュレーション」がテーマとなった。 エーアン […].........続きを読む

2016年10月14日
ドローン(UAV、無人機)で土工現場を空撮し、写真から作成した3Dモデルで土量計算や出来形管理を行う手法が普及し始めている。トプコンはこうしたドローンによる空撮作業を技術的に後押しするため、福島県や兵庫県にある同社のトレーニングセンタでドローンによる写真測量講習会を開催している。一般のドローン講習会 […].........続きを読む

10/1/:北海道の沢口産業が150万円でマシンガイダンスを自作
「快測ナビ Std」を活用し、低コストで情報化施工(建設システム)

8/29/:Freestyle3D Xで隠れた部分もスキャン
パーフェクト3D事業の最前線を担う(FARO)

8/22/:文化財調査や建物のバーチャル保存に
博物館を支えるFARO Focus 3D(FARO)

7/31/:ベトナム「ARCHICAD BIMコンペ2016」レポート~第2部~
鹿島のBIM業務急増をきっかけにコンペ開催が実現
日本のBIM界で活躍中のOBも(グラフィソフトジャパン)

7/25/:ベトナム「ARCHICAD BIMコンペ2016」レポート~第1部~
建築学生300人が参加、人口密集地域のデザインを競う
伝統の蛇かご壁もBIMモデル化(グラフィソフトジャパン)

7/10/:清水建設の病院現場で活躍するA0大判複合機「T830 MFP」
余裕のスピードとサイズで技術者をサポート(日本HP)

サポーターズコーナー 1/17/:インド鉄道の近代化に向けた初のR&Dプロジェクト[FARO]
:2/16大阪、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:2/8東京、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:3/10まで、全国17都市で「ARCHICAD 20ロードショー」[グラフィソフトジャパン]
:NETIS登録製品/軟弱地盤動態観測システム[岩崎]
:用途で自在に選べる省スペースワークステーション[レノボ・ジャパン]
:ADS−BT for Vectorworks の販売を開始[Vectorworks BIMlog]
:Vectorworks 2017各種キャンペーンを開始[Vectorworks BIMlog]
:Vectorworks 2017シリーズの販売を開始[Vectorworks BIMlog]
1/10/:鉄之助ファミリー製品、プロテクタキーのドライバについて[アーキテック]
:ブルドーザー用後付けMCシステム「3D-MC MAX」を発売[トプコン]
:ショベル用GNSSマシンガイダンスシステム「X-53i」を発売[トプコン]
:MWF-Technology GmbHを買収、モバイルVR・ARに事業拡大[FARO]
:Up&Coming116号を発行[フォーラムエイト]
:道路標識柱の設計計算 Ver.2 リリース[フォーラムエイト]
:地盤の動的有効応力解析(UWLC) 英語版 Ver.2 リリース[フォーラムエイト]
:日本印刷技術協会が主催する「page2017」に協賛[アプリクラフト]
:ベントレー・システムズの日本語サイトを公開[ベントレー・システムズ]
:2/14東京、CONNECTION EVENT TOKYO開催[ベントレー・システムズ]
:1/31熊本、2/2鹿児島、2/22福岡、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:1/27名古屋、DRA-CAD15 新製品活用セミナー[建築ピボット]
:スキルアップスクールにTREND-ONEカリキュラムが登場![福井コンピュータ]
:ARCHICAD BIM事例レポート●株式会社 大米建設[グラフィソフトジャパン]
:ARCHICAD BIM事例レポート●社会福祉法人 江原恵明会[グラフィソフトジャパン]
:ARCHICAD BIM事例レポート●池田建築設計[グラフィソフトジャパン]
:BIMxの最新リリースでGoogle Cardboardをサポート[グラフィソフトジャパン]
:ARCHICAD BIM事例レポート●株式会社エスエヌジーデザイン[グラフィソフトジャパン]
:日本語版 BricsCAD 17.1.12-1 がリリース[ビージェーソフト]
:1/19、12時以降、臨時休業のお知らせ[Vectorworks BIMlog]
12/27/:2016年12月16日 アプリクラフトセミナーレポート[アプリクラフト]
:1/13ウェビナー、Vectorworks2017 Web新製品発表会[Vectorworks BIMlog]
:相互運用性に関するホワイトペーパー[オートデスク]
:123D アプリチームからお知らせ[オートデスク]
:「最先端i-Constructionトレーニングセンタ」を増設[トプコン]
:FARO、オーストラリアに新オフィス開設[FARO]
:糸魚川市での大規模火災に対する支援と業務状況[建設システム]
:i-Constructionに関する社内講演会が新聞掲載[トップライズ]
:日本語版 BricsCAD 17.1.10-1 がリリースされました[ビージェーソフト]
12/20/:認定資格に「Autodesk Fusion 360」「Autodesk Revit」を追加[オートデスク]
:うるう秒に伴うGNSS受信機への対応について[トプコン]