日本HP

2017年5月17日
日本HPが発売した世界初のミニワークステーション「HP Z2 Mini G3」は、大きなBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)モデルもサクサク動くデスクトップ型のワークステーションだ。軽量でコンパクトなため、オフィスでの設計作業はもちろん、カバンに入れて気軽に持ち運び、客先でのプレゼ […].........続きを読む

2016年7月10日
東京都内で病院を施工する、清水建設の現場事務所の一角に、日本HPの大判複合機「HP DesignJet T830 MFP」(以下、T830 MFP)が置かれている。A1サイズ程度かと思うくらいのボディーだが、実はA0プラス対応のインクジェットプリンターと、カラースキャナーがコンパクトに収められている […].........続きを読む

2016年2月7日
日本 HPのA0プラス対応大判複合機「HP DesignJet T830 MFP」を工事現場での図面作成だけでなく、工事評点アップにも活用しよう―――こんな取り組みを新日本工業(東京・江東区)が行っている。表計算ソフトの描画機能で作ったオリジナルの大判ポスターを、現場の安全管理はもちろん、地域住民に […].........続きを読む

2015年10月26日
日本国土開発の土木部門は、「メガソーラー」と呼ばれる大規模太陽光発電所の建設では国内有数の実績を誇っている。ドローン(無人機)による広大な敷地の3D計測から約10万枚の太陽光発電パネルの配置、日影シミュレーションなどの業務には非常に大きなコンピューターパワーを必要とする。そこで同社が選んだのは、日本 […].........続きを読む

2015年3月19日
東京・目黒区に本社を置くデジタルビジョン(以下、DVI)は、2012年、沖縄県うるま市に沖縄オフィスを設立。以来、東京本社とインターネットを介したVPNネットワークで連携しながら大手のゼネコンやハウスメーカー、住宅設備メーカーなどの生産設計業務を担う実戦BIM、CAD部隊として拡大を続けている。その […].........続きを読む

2015年3月2日
鴻池組はBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を全社展開するに当たり、福井コンピュータのBIMソフト「GLOOBE」と「J-BIM施工図CAD」、東京生産で知られる日本ヒューレット・パッカードのワークステーションを選んだ。同社の“国産BIM戦略”は、メーカーから迅速なサポートを受けら […].........続きを読む

2015年2月7日
札幌市中央区の岩崎は、大規模なCIM(コンストラクション・インフォメーション・モデリング)モデルの作成や、点群データなど大容量のデータ処理を行うため、日本HPの高性能ワークステーションを導入した。最もハイスペックなマシンには、128GBのメモリーと20個のコアが搭載されている。岩崎の技術者に、大規模 […].........続きを読む

2014年8月31日
安藤ハザマがBIMの全社展開に備えZ230を建築設計部門に導入 ArchiCADやRevitとの相性も評価(日本HP) 2013年4月会社合併によりに発足した安藤ハザマでは、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の全社展開が急ピッチに進んでいる。ArchiCADやRevitなどのBI […].........続きを読む

2014年3月28日
東京・九段北の山設計工房がVectorworksでBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を始めたのは2012年。以来、5件のプロジェクトにBIMを活用した。同社の設計者は、日本ヒューレット・パッカードのノート型ワークステーション「HP ZBook 15」と、最新版の「Vectorwo […].........続きを読む

2014年3月10日
日本ヒューレット・パッカードが発売した世界初のウルトラブック型ワークステーション「HP ZBook14」は、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)ソフト「ArchiCAD」の外出先での活用やワークフローをどう変えるのか。同ソフトを発売するグラフィソフトジャパン大阪営業所のスタッフが、 […].........続きを読む

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