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2013年4月25日
事務用機器販売の富士ゼロックス東京、神奈川、多摩の3社(以下、富士ゼロックス首都圏販売会社3社)が首都圏地域で展開している「BIMソリューションパック」は、エーアンドエーのBIMソフト「Vectorworksシリーズ」、EIZOの高性能モニター「FlexScanシリーズ」、そしてレノボ・ジャパンのワ […].........続きを読む

2013年4月9日
グラフィソフトジャパンは、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を組織で活用するためのスキルやノウハウをまとめた「ArchiCAD JUMP!」という教育プログラムを開発した。同社がこれまで経験してきたBIM活用の成功例と失敗例を分析し、BIMを最も有効に活用する方法である&ldqu […].........続きを読む

2013年3月29日
大阪を拠点とする「BIM LABO」は、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の普及と活用をテーマにアクティブな活動を続けるエキスパート集団だ。レノボ・ジャパンがBIMユーザー向けに開発したワークステーション「ThinkStation E31 SFF」に、代表的なBIMソフト3本を実 […].........続きを読む

2013年3月22日
  「私的には決定的な大判プリンターです」―――東京・大田区の閑静な住宅地にある建築設計事務所、セルスペースの代表、早草睦惠氏は日本ヒューレット・パッカード(以下、日本HP)のA1プラス対応のインクジェットプリンター「HP Designjet T520 24inch ePrinter」(以 […].........続きを読む

「日本ヒューレット・パッカードのワークステーションには、ArchiCADのユーザーが使いたいと感じるマシンがそろっていますね」―――代表的な意匠設計用BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)ソフト、ArchiCADなどの導入支援やトレーニングを担当するグラフィソフトジャパンの桐木理考氏 […].........続きを読む

「レイトレースによる高画質のレンダリングを行うのに、2年前の同等マシンは15分かかったのに、この最新機種はわずか9分で済みます」―――オートデスクで「Revit Architecture」や「AutoCAD Architecture」の導入支援などを担当する三井真則氏は、日本ヒューレット・パッカード […].........続きを読む

2013年2月18日
BIMの建物モデルを風、温熱環境解析でどう活用するか 大塚商会 WindPerfectDX2012オンラインセミナー(環境シミュレーション) (株)環境シミュレーションの熱流体解析(CFD)ソフトの最新版、「WindPerfectDX2012」は、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング […].........続きを読む

2013年1月29日
  「ノート型ですが大きな都市の3Dモデルでもスイスイ動きます。お客様にも自信を持ってお勧めできます」―――アルファコックスのCTOを務める田中雅子氏は、日本ヒューレット・パッカードの「HP EliteBook 8470w モバイルワークステーション」についてこう語った。3Dモデリングに欠 […].........続きを読む

  「現場用に早速1台、購入したい」―――東京・芝浦の安藤建設本社に日本ヒューレット・パッカード(以下、日本HP)のA1プラス対応のインクジェットプリンター「HP Designjet T520 24inch ePrinter」(以下、T520)を搬入するやいなや、安藤建設の技術者はこう言っ […].........続きを読む

最近の建築デザインは、複雑化し、規模の大型化が進む傾向にある。梓設計のような大手設計事務所がこうした傾向に対応しつつ組織力を最大限に生かしていくためには高性能なワークステーションが欠かせない。そこで梓設計情報システム部では、日本ヒューレット・パッカード(以下、日本HP)の「HP Z220SFF(以下 […].........続きを読む

2013年1月4日
  「画面いっぱいに3Dモデルと平面図、立面図、断面図をひろげて設計できるところがいい」―――BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の組織的な活用に取り組む安井建築設計事務所では、日本ヒューレット・パッカードの「HP Z1 Workstation」を発売直後に導入し、様々な […].........続きを読む

北海道日建設計は、初めて手がけたBIMプロジェクトで実施設計までをArchiCADでやり遂げることに成功した。このプロジェクトを通じてBIMモデルを図面化するテンプレート整備や、「BIMx」でのプレゼンテーションに自信を深めた同社は、2015年に意匠・構造設計を100%BIM化することを目指した取り […].........続きを読む

日本国土開発は2010年にArchiCADを導入。2次元CADに慣れた設計者でも簡単に使える操作性のよさが選択の決め手であり、導入から2年たった今では、意匠設計者の半数がArchiCADを使い、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の活用範囲は施主への提案段階から基本設計、そして施工 […].........続きを読む

2012年10月24日
  「海外の拠点にBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の設計チームごと移動し,コラボレーションするのに最適なマシンです」―――久米設計で20年にわたり意匠設計を手がけてきた井上宏氏は,日本ヒューレット・パッカードが発売した「HP EliteBook 8570w モバイルワ […].........続きを読む

2012年10月2日
去る8月24日(金)、東京・大手町サンケイプラザで「Vectorworks教育シンポジウム2012」が開催された。4回目となる今回はメインテーマに「明日への襷」をかかげた。 開催挨拶で内田社長は、「CADは道具の一つだが、CADを使って空間をデザインし、未来に向かって切り開く創造を学生には学んでほし […].........続きを読む

2012年8月10日
鳥取県米子市の地方ゼネコン、美保テクノスは建物のBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)モデルから建設コストを自動計算するシステムを開発した。コストが割高な部分を見つけ、経済的な設計に変更することで、施主は工事費が予算内に収まり、美保テクノスも適正な利益を確保でき、プロジェクト関係者全 […].........続きを読む

2012年7月25日
「これは新しいカテゴリーのワークステーションだ。オフィスのデザインを変えるマシンになるかもしれない」―――日本で先駆けて、コンピュテーショナル・デザインを実践するアンズスタジオ代表の竹中司氏は、日本ヒューレット・パッカードの「HP Z1 Workstation」を見るなり、こう語った。27インチモニ […].........続きを読む

2012年7月11日
今年3月、九州大学伊都キャンパスにある教育研究施設にフォーラムエイトのドライビング・シミュレータが導入された。車体の動きを忠実に再現する6軸モーション、運転席に実車同様の視覚情報を提供する計11台の液晶ディスプレーや、リアルタイムにクルマの動きをシミュレーションする「HILS」も連携した本格的な仕様 […].........続きを読む

2012年6月5日
平成24年2月16日、国土交通省は道路橋示方書の改訂を発表した。維持管理を考慮した設計や情報の保存、設計地震動や係数の見直しなど、最近の技術的な知見や社会情勢の変化を盛り込んだのが特徴だ。フォーラムエイトではいち早く示方書の改訂内容を分析して、立体骨組構造の3次元解析プログラム「UC-win/FRA […].........続きを読む

2012年5月7日
高画質のCG作成、意匠・構造・設備の統合、点群データの活用など、最近のBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)活用は進化する一方だ。パソコンに限界を感じ始めたBIMユーザーにお勧めなのが、レノボのワークステーション「ThinkStation C20x」だ。2台のマルチコアプロセッサーを […].........続きを読む

2012年4月16日
BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を使った設計ワークフローでは、施主との打ち合わせでBIMソフトを動かし、設計内容をプレゼンテーションすることは欠かせない。長年、BIMによる設計業務に携わってきた大成建設設計本部テクニカルデザイングループの高取昭浩リーダーが、日本ヒューレット・パ […].........続きを読む

2012年3月24日
C+A (シーラカンス アンド アソシエイツ) は、熊本県宇土市立宇土小学校の設計に環境シミュレーションの熱流体解析 (CFD) ソフト 「WindPerfectDX」を活用。 校舎全体の通風性能や自然換気の解析を行った。 その結果、「雑木林の木陰にある教室群」 というコンセプト通りに、風が校舎全体 […].........続きを読む

2012年2月26日
「東京水」として知られる高品質の水を造る施設の工事の施工管理を支えているのが、工事現場用カメラ「工一郎」だ。山留めアンカーの施工から、掘削、配筋、コンクリート打設までさまざまな工種が同時進行する現場で、施工を担当する技術者が最新の機能をチェックした。 TEXT●家入龍太(株式会社 イエイリ・ラボ) […].........続きを読む

現場事務所の作業を画期的に短縮する、工事写真を工種ごとのフォルダーに自動振り分けする機能の使い勝手を技術者が評価した。 TEXT●家入龍太(株式会社 イエイリ・ラボ)   蔵衛門御用達で工事写真の整理をする戸田・新井組・奈良建設JVの黛峻亮氏    工種毎のフォルダーに手作業で写真を整理 […].........続きを読む

2011年12月6日
建物を3次元モデルによって設計するBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を武器とする建築設計事務所、ビム・アーキテクツは、環境シミュレーションの熱流体解析(CFD)ソフト「WindPerfect DX」を活用。設計コンペや国土交通省のBIM試行プロジェクト、海外工事などで設計の初期段 […].........続きを読む

2011年11月4日
法政大学デザイン工学部都市環境デザイン工学科の宮下研究室は、環境シミュレーションの熱流体解析(CFD)ソフト「WindPerfect DX」を導入。東京都江東区におけるヒートアイランド現象の緩和策を検討に活用しました。1km四方から4km四方といった大規模なCFD解析の結果、都心に存在する&ldqu […].........続きを読む

2011年10月27日
2011年3月、東京・青山に竣工した「TODA BUILDING青山」は、建物環境総合性能評価システム「CASBEE」で最高の「Sランク」を獲得しました。戸田建設はビルの設計・施工にBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)対応の「ArchiCAD」を状況に応じて活用し、建物のBIMモデ […].........続きを読む

2011年8月30日
ArchiCAD15のパッケージに全世界共通で採用された「SHELL」という住宅は、楕円形のコンクリートチューブを基軸とした大胆なデザインにもかかわらず、別荘地・旧軽井沢の風景に不思議と溶け込んでいます。設計者のアールテクニック代表取締役、井手孝太郎氏はArchiCADを使用し、自然の中で生き続ける […].........続きを読む

2011年8月16日
事務所ビルの設計にBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を活用し、意匠、構造、設備の干渉を設計段階で解決した清水建設関東支店は、Autodesk Revit Architecture (以下、Revit Architecture)で各種施工図を作成し、施工業務に活用しました。施工後の […].........続きを読む

2011年7月6日
BIM (ビルディング・インフォメーション・モデリング)のトータルな活用により建設フェーズ全体の業務プロセスを大幅に改善し、生産性向上を目指した清水建設関東支店は、Autodesk Revit Architecture を中心に意匠、構造、設備の BIM モデルを活用した施主への提案が功を奏し、事務 […].........続きを読む

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