5/25東京で教員・学生向け「GRAPHISOFT Educationサミット2012」開催

2012年5月7日

設計される建物の形状が複雑になり、また規模も大きく、さらには使用される材料も格段に飛躍している。これに併せ、資源のリサイクルなど、環境を考慮した設計や、災害時などの安全・安心を考慮した設計が求められてきている。
こうした中で、これらの要求に対し設計者はどのように対応し、設計意図を伝えているのか。
本セミナーでは、これからの3次元設計に対する考え方やその必要性などをテーマに、設計・教育に携わっている著名な方々に、ご意見や実績などをご紹介いただきます。

開催日程


プログラム

   
17:45 - 開 場
18:00-18:10 開催のご挨拶
18:10-18:55 【講演】 「3次元建築モデルを用いたスタディ」
シーラカンス K&H株式会社 代表取締役
東洋大学 建築学科教授
工藤 和美 様
ArchiCAD BIM事例レポート[シーラカンスK&H株式会社]
シーラカンスK&H Website
18:55-19:40 【講演】 「三次元CADを使いこなすアルゴリズム」
千葉大学 工学部建築学科准教授 
平沢 岳人 様
HirasawaLab
19:40-20:00 最先端のBIMツール 「ArchiCAD15 ・ BIMx」
グラフィソフトジャパン株式会社
20:00-20:15 質疑応答・グラフィソフトからのお知らせ

 

 

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グラフィソフト ジャパン株式会社 セミナー事務局
TEL:03-5545-3800 

詳しくは、グラフィソフトジャパンのウェブサイトで。