4/25大阪、建設現場IT革新フェアに出展

2018年4月15日
タッチ&トライ! 世界最小3Dスキャナーとデジタル野帳

建設業界にもワークスタイルの変化が求められる現代、IT活用への期待も高まっています。本フェアでは建設現場をテーマに、世界最小の3Dスキャナーと多くのゼネコンで実績のあるデジタル野帳を実演と体感を交えてご紹介します。

CAD(設計支援ツール) 営業・業務プロセス効率化

  • 日時:2018年4月25日(水) 10:30~17:30 (受付開始 10:00~)
  • 会場:株式会社大塚商会 大塚梅田ビル
  • 所在地:大阪府大阪市福島区福島6-14-1 地図 (大塚梅田ビル)
  • 参加費:無料(事前予約制)
  • 締め切り日:2018年4月24日(火) 17:00まで

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セミナーのご案内

10:30~12:00

【A】

建設現場のタブレット活用

建設現場の働き方を改革して時短を実現
デジタル野帳「eYACHO」を導入事例とともにご紹介。タッチ&トライでその場でマスターも可能!

「iPad」をはじめとしたタブレット端末を現場に導入しようとしてもどのように使ったらよいのか、何に使ったら効果がでるのかがよく分からないといった声をよくお聞きします。本セミナーでは、そんな疑問にお答えし、現場でお使いの紙の野帳・メモ帳がデジタル野帳「eYACHO」に置き換わることで提供できるさまざまなメリットをご紹介します。

  • * 当日、「iPad」やタブレットをご持参の方は、「eYACHO」を実際に操作していただく、タッチ&トライ形式でご参加いただけます。
    (「iPad」やタブレットをお持ちでない方で、ご希望の方には、こちらで用意した「iPad」を抽選でお貸しします。)
講師
株式会社MetaMoji 様

詳しくは、大塚商会のウェブサイトで。