7/18~20東京「インフラ検査・維持管理展」への出展情報を掲載

2018年7月10日
第10回 インフラ検査・維持管理展
概 要
7月18日(水)~20日(金)、東京ビッグサイト(東京国際展示場)東ホールにて行われます
『メンテナンス・レジリエンスTOKYO2018 第10回インフラ検査・維持管理展』に出展いたします。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
日時 2018年718日(水)~20日(金) 10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト 東ホール (東京国際展示場)
http://www.bigsight.jp/access/transportation/
〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 TEL:03-5530-1111(代表)
入場登録料 3,000円(税込)
来場事前登録者、展示会ご招待状持参者、官庁・地方公共団体、学生は無料
(本展はビジネスのための専門展示会のため、16歳未満の方のご入場はご遠慮いただきます)
主催 一般社団法人 日本能率協会
公式ページ 第10回 インフラ検査・維持管理展(https://www.jma.or.jp/mente/outline/infra.html)
展示内容
株式会社岩崎ブース番号5G-35 インフラ検査・維持管理展2018
出展情報 : https://jmacv.herokuapp.com/mente2018/webguide/detail?exhibitorid=85010
見どころ

株式会社岩崎は、建設業界における『働き方改革』を推進すべく、現場で使えるソリューションをご提供しています。

ブースでは、VRやAI・IoTなどの最新技術を使ったさまざまなコンテンツをご用意しております。たとえば、VR・ARを使った新しい安全教育の体験や、建設ICT導入支援を目的としたWebサービス(オンライン動画視聴サービス・3次元モデルのダウンロード・3次元モデルビューア・AIチャットボットなど)、デンソー製のドローンを活用したデータ解析ソリューションなどをご紹介しています。

現場で役立つ最新型のサービスを体感できますので、ぜひブースにお立ち寄りください。

出展製品
  • VR安全教育体験『リアルハット』
    • クレーン災害や重機との接触災害など、実際に労働災害が発生したシナリオを3D空間に入って体験することが可能。危険予知能力の向上・安全意識の向上に役立つシステム。
  • 建設ICT総合支援サイト『iLab』
    • 弊社で長年培ったi-Construction/CIMのノウハウを公開しているWebサイトで、業務に役立つコンテンツが満載!たとえば、3次元ソフトの操作方法を動画で学習できたり、作図に使用できる仮設・重機モデルやデータ作成を効率化できるツールなど多彩な機能を搭載!
  • ドローン空撮画像解析サービス『データ解析センター』
    • 独立可変ピッチプロペラで超安定飛行を実現したデンソー製ドローンと3D計測に豊富な経験を持つ岩崎が連携し、従来不可能であった近接撮影や精緻な3Dモデルの作成が可能。土木現場の測量やインフラ点検などさまざまなサービスを展開中。
VR安全教育体験『リアルハット』 建設ICT総合支援サイト『iLab』 『データ解析センター』
ひび割れ解析結果
お申込み
展示会にご参加を希望される方は、事前にメンテナンス・レジリエンスTOKYO2018公式ページにてお申し込み(無料)をお願いいたします。事前登録がない場合、当日入場券(税込み3,000円)のご購入が必要となりますのでご了承ください。

来場のご案内|メンテナンス・レジリエンスTOKYO2018
https://www.jma.or.jp/mente/visit/
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詳しくは、岩崎のウェブサイトで。