3/31まで、i-ARM Ver.2新製品発売キャンペーン

2018年8月20日

建築設計プラットフォーム

i-ARM Ver.2

新製品発売キャンペーン

2018年8月20日~2019年3月31日

キャンペーン概要

i-ARMは、2015年暮れの発売以来、3次元設計システム/シンプルBIMとして販売してきました。このたび、企画・基本設計段階、つまり「かたち」になる前段階での設計検討機能を充実させ、各種BIMツールと連携しながら法規確認やプレゼンテーション、ドキュメンテーションの支援を行うツール「i-ARM Ver.2」としてリニューアルして、新発売いたします。それにより、i-ARMはLAB-Sの機能を引き継ぎつつ、大幅な機能アップを行った製品になります。
これまで設定のあった初年度/次年度の価格体系を一本化し、新価格はシンプルに年間108,000円(税抜)( 月額9,000円に相当)で、さらに利用しやすくなりました。
是非、この機会にご検討ください。

キャンペーン対象製品

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i-ARM Ver.2

     機能が大幅に追加された新バージョンが登場!

特長1:軽快、初心者にもわかりやすい
各階平面や3次元表示で建築オブジェクトを入力・編集していく3次元モデリングは直観的でわかりやすいので、i-ARMを初めて触る方も容易に使い始められます。
3次元ソフトウェアにありがちな複雑な設定や手順を排除し、操作対象を直接的に扱えるように工夫されたコマンドと高速な描画処理で軽快に操作できます。
特長2:立地条件を整理し初期検討をサポート
公開されている地理院地図や国土数値情報などのGISデータを統合して、手早く立地条件を整理することができます。
その上、ボリューム算定 → プランニング検討 → 法適合確認という作業をスムースに半自動で実施できるので作業効率が高まり、企画・基本フェーズで数多くの設計案を立案し検討できます。
特長3:目的にあわせた柔軟なモデル管理
敷地モデル、マスモデル、ゾーニングモデル、法規確認モデル、環境工学モデル等々、さまざまな「かたち」を検討するためのモデルを共存しながら、設計作業を進めることができます。 また、作りこんだ複雑なBIMモデルをインポートしてシンプルな計算用モデルを自動生成し各種計算へつなげることも可能です。
特長4:運用コストが安い
通常のパッケージ製品では、初期費用+保守費用+バージョンアップ費用のような体系で運用コストがかかります。
i-ARMはその保守費用相当の年間使用料を支払えばいつでも使用することができ、初期費用やバージョンアップ費用は必要ありません。

これらの特長を活かしながら、

製図CADを使用している方に 調査・企画・基本設計に携わる方に
BIMを運用されている方に 情報連携で困っている方に

使っていただきたいソフトウェアです。

製品紹介

特典

初年度、次年度以降の区別を廃止し、年間108,000円(税抜)に統一

キャンペーン価格 通常価格
一般 97,200円/年
(税込 104,976円)
108,000円/年
(税込 116,640円)
DRA-CADシリーズのユーザー優待
(すべてのバージョン)
54,000円/年
(税込 58,320円)
LAB-Sシリーズのユーザー優待
(すべてのバージョン)

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詳しくは、建築ピボットのウェブサイトで。