建設工業新聞「BIMのその先を目指して」との連携

2018年11月12日

日刊建設工業新聞の連載「BIMのその先を目指して」に掲載された福井コンピュータアーキテクト関連の記事を順次、紹介していきます。それ以外の記事(他社ベンダーなど)については、本文最後尾にある連載トップページヘのリンクから、必要に応じて、閲覧してください。

#002「VRアーキテクツシステム」[2017年7月13日]

比較的、安価に運用でき、効果も見えやすいことなどからVR(Virtual Reality)技術が建築の現業に急速に浸透しつつある。フリーダムアーキテクツデザイン(東京都中央区)がスター・マイカ(東京都港区)の定額制リノベーションプラン「じぶんReno」向けに6月から提供を開始した「VRアーキテクツシステム」を概説する。

#001「動的にメディア化する建物」[2017年7月11日]

「BIMは離陸して巡航高度に達した。まだシートベルトは外せないのだが」との現状認識を基に、社会全般の急速なデジタル化との関わりも探るべく、連載「BIMのその先を目指して-建築のデジタル化の未来を探求」を開始する。第一回目は、動的にメディア化する建物を紹介。

「BIMのその先を目指して」トップページ(最新記事が最上部に掲載

詳しくは、GLOOBEのウエブサイトで。