1/16~3/20、全国12都市で「Vectorworks 操作体験ツアー 2019」

2018年12月4日

Vectorworks 2019は、ファイルを開く時間を最大1/3(開発元比)に軽減、大容量のファイルを取り扱う際のストレスを低減します。また、シートレイヤの描画性能向上により、複雑な図面の表示レスポンスが大きく改善されます。さらに、シンボルやプラグインオブジェクトの2D図形を自由に変更でき、平面図や立断面図の縮尺に応じた詳細度の表現を可能にします。

BIM・建築設計向けパッケージVectorworks Architect 2019は、新しいデータタグ機能を搭載し、オブジェクトのパラメータや各種設定値をダイナミックに表示可能。また、登り天井や床に段差がある部屋でもスペース形状を設定することができ、精確な室容積の算出など、BIM・建築設計におけるモデリング・作図環境をさらに効率化します。

Vectorworks 操作体験ツアー 2019では、新機能の操作体験や基礎操作体験、よろず相談をご用意して、みなさまのご参加をお待ちしております。Vectorworksの導入をご検討中の方、新しい機能を試してみたい方、そしてスタッフにご相談されたい方はぜひご参加ください。

会 場
内 容                         【12:30〜13:00】
受付【13:00〜15:10】
Vectorworks 基礎操作体験セミナー【ハンズオン】
・2D作図/加工
・シンボル登録/配置
・ワークシート集計
・3Dモデリング/加工  ・シートレイヤにレイアウト
・テクスチャ/光源設定

【15:10〜15:30】
休憩/よろず相談
・お困りのことがあればご相談ください。

【15:30〜17:20】
Vectorworks 2019 新機能体験セミナー【ハンズオン】
・クラス/レイヤのフィルタリング
・データタグ
・地形モデルスカルプター
・照明器具の3D回転 など

【17:20〜18:00】
よろず相談
・お困りのことがあればご相談ください。

申 込 各会場のページから、事前登録の上ご参加ください

詳しくは、エーアンドエーのウェブサイトで。