RC下部工の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示) Ver.2 リリース

2019年2月26日
プログラム概要

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ラーメン式橋脚は、「ラーメン橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)」または「ラーメン橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応)」と同機能を有します。これに加えて単柱式橋脚(張り出し式・壁式)、逆T式・重力式橋台、2連・1連BOX、逆T式・L型擁壁の直接基礎、杭基礎をサポートしています。

ラーメン式橋脚、単柱式橋脚、橋台は平成29年版の道路橋示方書に準拠します。ラーメン式橋脚以外の出力はHTML形式となります。RC下部工の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)は、ラーメン橋脚の図面出力に対応しています。

 

▲メイン画面

 

  RC下部工の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.2.0.0 改訂内容 <2019年 2月 19日リリース> NEW

  RC下部工の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2.0.0 改訂内容 <2019年 2月 13日リリース>NEW

ライン

  1. Engineer’s Studio®」(Ver.8)データのエクスポートに対応
  2. 3Dアノテーション(寸法表示)に対応
  3. D+TH+EQ組合せ時の雪荷重の地震時慣性力対応

詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。