エーアンドエー製品のmacOS Catalina対応情報を公開

2019年10月5日

macOS 10.15 (Catalina)上での各製品対応状況について

2019年10月頃にリリース予定の macOS 10.15 (Catalina) につきまして、弊社製品および取り扱い製品の対応状況をご案内いたします。
今後、下記製品を中心に検証予定ですが、現時点では動作保証などは行っておりません。
最新の情報が入り次第、本ページにてご案内いたします。

※ macOS 10.15 (Catalina)の導入によって不具合等が生じた場合、現時点では対応ができかねます。

※ macOS 10.14 (Mojave)上での各製品対応状況につきましては、こちらをご覧ください。

【動作検証予定製品】

Vectorworks 2019
・スタンドアロン版
・ネットワーク版クライアント
・ネットワーク版ライセンス管理ソフトウエア
・ドングル版
・学生単年度版
・上記製品用プラグインソフトウエア
 

動作確認予定です。
ご案内まで、macOS 10.15 (Catalina)へのアップグレードはお控えください。

 

※ v2018以前のバージョンでの動作確認の予定はございません。予めご了承ください。

 

(2019年10月1日現在)

 

Vectorworks Cloud Services  

動作確認予定です。
ご案内まで、macOS 10.15 (Catalina)へのアップグレードはお控えください。

 

(2019年10月1日現在)

 

CINEMA 4D R21  

ソフトウエア開発元へ確認予定です。
ご案内まで、macOS 10.15 (Catalina)へのアップグレードはお控えください。

 

※ より詳しい情報はMAXON Computerへお問い合わせください。

 

(2019年10月1日現在)

 

Solibri Model Checker v9  

動作確認予定です。
ご案内まで、macOS 10.15 (Catalina)へのアップグレードはお控えください。

 

(2019年10月1日現在)

詳しくは、エーアンドエーのウェブサイトで。