オートデスク
2020年5月20日
新潟の建設コンサルタント、キタックは2017年にBIM/CIMを導入、急ピッチで業務に活用。現在は業務の効率化だけでなく新サービスによる付加価値アップも目指す“攻めの生産性向上”を目指している。

2020年3月19日
フカガワは、ダクトやダンパーなどの製品を、Revit対応のBIMパーツ化作業を行っている。さらにRevitのBIMデータをCAD/CAMシステムと連携し、建設業と製造業のデータ交換を実現する。

2020年1月16日
BIMソフト「Revit」をジェネレーティブデザインツールと連携させて、「冬暖かく、夏涼しく、コストも安く」といった相反する条件の中で、ルーバーの最適解を求めることに成功しました。

2019年10月15日
iPadで稼働するオートデスクの「BIM 360 Layout」でトプコンの測量機「LN-100」を遠隔操作し、杭や基礎掘削などの出来形管理や墨出し作業を、1人でスピーディーに行えるのが。

2019年9月2日
オートデスクのBIMソフト「Revit」を活用するハイビッグ建築図面工房(本社:京都市伏見区)は、BIMモデルの3Dデータや属性情報を生かして施工図を作成する作業を大幅に自動化した。

2019年7月18日
東京・お台場にある乃村工藝社は、2018年にBIMソフト「Revit」を本格導入した。さらにクラウドサービス「BIM360 Design」と併用することで、働き方改革と生産性向上の両立に成功した。

2019年7月3日
東急建設は斜め下方にボーリングし、限られた地盤だけを改良することに成功した。CIMソフトと測量機を連携させるタブレット用アプリ「Point Layout」が“超精密”な地盤改良を可能にしたのだ。

2019年6月17日
岩田地崎建設は2017年にICT推進部を設置して以来、BIM、CIM利用率は急速に上がり、3年後の2020年には全物件の90%で活用する方針だ。スピード導入成功の秘訣を直撃取材した。

2019年4月24日
大建設計はオートデスクのRevitなどのBIMソフトを100本以上活用し、独自の実践型BIMワークフローを展開している。目的は高品質の設計・解析を誰もが効率的に行えるようにすることだ。

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