グラフィソフトジャパン
2020年3月9日
国土交通省営繕部門でのBIM活用の広がりを背景に、職員自らがBIMソフトを操作する研修が行われました。発注者自身がBIMソフトを理解することで、業務のさらなる効率化を目指しています。

2019年9月24日
傾いた壁を持つビルの意匠設計をARCHICADで行いました。必要面積と最適な配置を両立させるため、RhinocerosとGrasshopperによるパラレトリックデザインを活用。

2019年9月10日
ARCHICADなどのBIMソフト上で、エリアを指定するとサイクルポートやフェンス、通路屋根などのBIMデータを自動的に配置します。設計者の生産性を上げる「設計者ファースト」のツールです。

2018年8月22日
シンガポールの建築設計事務所、サーバナ・ジュロンはARCHICADのBIMモデルをVR化し、クラウド上でのコラボ設計を実践している。ドローンやAIも活用し、IDD戦略への対応も進めている。

2017年7月21日
1本の「ARCHICAD Solo」を手に独立した鹿児島市の吉田浩司さんは、設立5年目にして10人のスタッフ、2カ所のオフィスを持つ建築設計事務所に急成長した。客が客を呼ぶBIM成長戦略の秘訣とは。

2016年7月31日
ベトナムで学生を対象にしたBIMコンペが行われたきっかけは、鹿島のBIM業務が急増したことでした。コンペOBの学生はBIMのスキルを生かして日本のゼネコンなどに就職し、BIM最前線で活躍しています。

2016年7月25日
ベトナムで学生を対象としたBIMコンペが開催され、300人が参加しました。建物の周囲空間を環境解析したり、海上コンテナによるモジュラーコンストラクションを提案したりと、斬新なアイデアが続出しました。

2016年4月26日
公益財団法人 とちぎ建設技術センターは、隈研吾氏や山梨和彦氏を審査委員長に起用した48時間BIMコンペやBIM教室を開催。栃木県発のBIM普及活動に全国からの注目が集まっています。

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