11/27東京、Brics CADカンファレンス「挑進化CAD」を開催

2019年9月23日

2D-3D-BIM CADが業務改善のカギを握るものづくりはさらにデジタル化が進んでいます。互換CADとして大幅なコスト削減を実現してきたBricsCADがさらに業務改革をけん引すべく、時代の先手を打つ新機能や最新事例を発表させていただきます。製造・建築・土木など多岐にわたる業界の皆様が自社に活用できる具体的なヒントを得ていただくためにユーザー様の事例なども発表させていただきます。是非ご期待ください。

Outline 名称 BricsCADカンファレンス 〜 BricsCAD V20 新機能発表 〜 会期 2019年11月27日(水) 10:00〜12:50 基調講演・全体セミナー 14:00〜17:00 分科会 17:15〜19:15 懇親会 会場 東京コンファレンスセンター・品川 〒108-0075 東京都港区港南1-9-36 アレア品川 3F-5F アクセス https://www.tokyo-cc.co.jp/shinagawa/#access 主催 図研アルファテック株式会社 参加料金 無料 参加登録はこちら Timetable 午前のセッション(全体セミナー)

9:30 受付開始

10:00−10:15 全体セミナー 代表ご挨拶/図研アルファテックからのご提案 代表取締役 吉谷哲 図研アルファテック株式会社

10:15−11:15 マイルストーン & BricsCAD V20 新機能 CEO Erik De Keyser / COO Mark Van Den Bergh Bricsys NV

11:25−12:05 【基調講演】ポスト五輪時代の建設業はBIM活用で勝敗が決まる

ポスト五輪時代の建設業が生き残るための鍵は、ズバリ、BIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)活用にかかっている。その理由は、BIMは建物や構造物、工事現場をデータ化した「デジタルツイン」(電子の双子)としても機能し、人間とロボット・AI(人工知能)との意思疎通ツールとしても機能するからだ。人手不足時代の建設現場は今、ロボットやAIでどう変わりつつあるのかを豊富な国内外の事例で解説する。 建設ITジャーナリスト 家入 龍太様

12:10−12:50 ここまでできるBrics CAD。2D,3D,CAE活用事例

4年ほど前に全社CADの更新のためにBrics CADを導入しました。2D,3D機能(Pro)での弊社活用事例とともに、導入のメリット、デメリットをお話いたします。今年度、設計者用CAEのAMPSも導入しました。BRICSによる解析モデルの作成から、解析周辺に関する内容も解説いたします。 駒 正幸様 株式会社オシキリ 技術部 設計課 課長

午後のセッション(分科会)ー 内容は随時更新いたします。 14:00−14:40 ルームA BricsCAD 最新機能デモ Bricsys NV

ルームB マツダのモノづくりのこだわり・BricsCAD活用事例(仮) 市本 秀則様 マツダ株式会社 生産企画部 主幹

14:45−15:25 2D-3D-BIM最新の取組とBricsCADへの期待(仮) 村山 亨 様 日鉄テックスエンジ株式会社 機械事業本部 技術部 技術開発グループ長 BricsCADの3D活用デモ(仮) 牛山 直樹様 株式会社アドライズ 代表取締役

15:30−16:15 BricsCADの3D-BIM活用事例 3DモデリングやBIMをご活用いただいている実際の事例をデモを見せながら解説いたします。 図研アルファテック株式会社 BricsCAD導入事例 原 竜彦様 日鉄テックスエンジ株式会社 機械事業本部エンジ事業部 エンジ2部 大分プラントエンジGr 兼技術部 技術開発グループ

16:20−16:50 設計者向けCAE AMPSの活用事例・デモ 図研アルファテック株式会社 BricsCADの3D-BIM活用事例 3DモデリングやBIMをご活用いただいている実際の事例をデモを見せながら解説いたします。 図研アルファテック株式会社

17:15−19:15 懇親会

詳細、参加申し込みは、ビージェーソフトのウェブサイトで。


Translate »