3次元鋼管矢板基礎の設計計算(部分係数法・H29道示)Ver.2リリース

2019年10月5日
プログラム概要

ライン

本製品は、改定された平成29年道路橋示方書に準拠し、部分係数法の設計に対応した製品となります。

鋼管矢板井筒基礎の設計を支援するプログラムで、材料非線形性を考慮した立体骨組解析を行う強力な計算機能を持った製品です。

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  Ver.2.0.0 改訂内容<2019年 10月 2日リリース>NEW

ライン

  1. 永続変動作用の検討ケース数拡張
  2. N値測定点及び地盤柱状図対応
  3. 基礎ばねファイル連携対応
  4. 偶発作用 液状化無視/考慮後ごとの基礎塑性化指定対応

詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。


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