2/10までウェビナー、RevitモデルのCivil3D/InfraWorksへの配置方法

2019年12月2日
RevitモデルのCivil3D/InfraWorksへの配置方法

RevitモデルのCivil3D/InfraWorksへの配置方法(2種)

 

Revitの建築物、土木構造物などのモデルに座標値を与え、Civil3D・InfraWorksに配置するための2種類の方法を説明するテキスト・データセットです。ダウンロードしてご利用ください。

 

配置方法1:Geo-Referenceを用いたRevitモデルの配置方法

Revit2018から拡張されたCADリンク機能によって、Civil3Dで作成されたDWGデータから直接座標情報を取得し、Revitで設計した構造物や建物に正しい位置情報を与えることができます。

 

配置方法2:Shared Reference Pointを用いたRevitモデルの配置方法

Civil3Dで設定した位置と標高を外部ファイル(XML)として書出し、Revitに取り込む事でRevitで設計した構造物や建物のデータに正しい位置情報を与えることができます。

ウェビナーの登録は、オートデスクのウェブサイトで。


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