4/19札幌、DRA-CAD15新製品活用セミナー、省エネ基準の最新事情

2017年3月26日

セミナー概要

DRA-CADの新バージョン「DRA-CAD15」の新発売を記念してセミナーを開催いたします。 注目の新機能を中心に、みなさまの業務の効率化につながるような機能と活用テクニックを実際にご覧いただきながら解説いたします。
また、4月から始まる非住宅建築物の省エネ基準適合義務化への対応について解説するセッションもあります。ぜひお気軽にご参加ください。

会場・日程

日 程 2017年4月19日(水) 会 場 札幌市資料館 研修室
時 間 13:30~16:10 (受付開始13:15~) 住 所 札幌市中央区大通西13丁目 (会場地図
【交通】 札幌市営地下鉄東西線「西11丁目駅」
1番出口より徒歩5分
JR北海道バス・北海道中央バス
「北1条西12丁目(さっぽろ芸術文化の館)」
下車徒歩2分
市電「中央区役所前」または「西15丁目」
下車 徒歩6分
定 員 30名(先着順) 参加費 無料(事前申込制)

セミナーの内容

■SESSION 1■ 省エネ基準の最新事情と対応方法について ~SAVEシリーズの概要~


■講師■(株)建築ピボット

13:30~14:30(60分)

    • 2020年、戸建て住宅を含む全ての新築の建物について省エネ基準適合が義務化され、省エネは耐震や防耐火と同様に確認申請に必須の項目となります。 2017年4月、2,000㎡以上の非住宅建築物から義務化が始まります。 届出に必要な省エネ計算とはどのようなものか、意匠設計者も知っておく必要があるでしょう。
    • このセッションでは、省エネ基準の最新事情を解説するとともに、省エネ計算ソフト「SAVEシリーズ」を用いた計算書作成の手順と、建物の省エネ性能シミュレーションの手法をご覧いただきます。
■SESSION 2■ DRA-CAD15の新機能と実務で使える活用テクニック & シンプルBIM「i-ARM」のご紹介


■講師■(株)建築ピボット

14:40~16:10(90分)

    • 「DRA-CAD15」は、データ連携の強化、構造や法規などの専門分野の機能の充実など、 様々な改良を行った新バージョンです。注目の新機能を実際にご覧いただきながら解説いたします。
    • 長年「DRA-CAD」をご利用の方でも、使用したことのない機能、知らない機能があるかと思います。 日常の業務には、従前の機能で問題無いのかもしれませんが、「DRA-CAD」の多くの機能の中には、みなさまの業務をより効率化する機能があると思います。
      新バージョンだけでなく、今までのバージョンでご好評をいただいた便利な機能や、データ交換における注意点をご紹介いたします。ぜひお聞きいただき、一度お試しください。
    • 合わせて、3次元建築設計システム(シンプルBIM)「i-ARM」もご紹介いたします。
※セミナーの内容は一部変更する場合がございます。

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『DRA-CAD15 新製品活用セミナー(4/19札幌)』申込み

※定員に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
※定員を超えた場合は、担当より連絡いたします。
※当日に欠席される場合は、3日前までにご連絡ください。
申込フォームよりうまく送信できない場合は、メールかFAXで下記の内容をご連絡ください。
1.お名前(氏名、会社名)
2.住所/電話番号/FAX番号
3.セミナー名称/開催地
4.参加希望人数

株式会社建築ピボット イベント担当  Email: event@pivot.co.jp FAX:052-583-0353

お問い合わせ先

■主催■
株式会社建築ピボット(構造システム・グループ)

■お問合せ先■
株式会社建築ピボット
●札幌営業所
TEL 011-218-6628  FAX 011-218-6635
●東京本社
TEL 03-6821-1691  FAX 03-5978-6215
〒112-0014 東京都文京区関口2-3-3 目白坂STビル
Email:event@pivot.co.jp

詳しくは、建築ピボットのウェブサイトで。