Box Japan(1) /FARO(10) /IHIインフラ建設コンソーシアム(2) /MetaMoJi(2) /NEC(1) /NVIDIA QUADRO(4) /NYKシステムズ(2) /SB C&S(2) /YSLソリューション(1) /インテリジャパン(1) /インフォマティクス(5) /エーアンドエー(10) /エーキューブ(2) /オフィスケイワン(1) /オリンパス(3) /オートデスク(41) /グラフィソフトジャパン(21) /システムメトリックス(2) /ジェイドラフ(5) /トップライズ(3) /トプコン(3) /ビージェーソフト(1) /フォーラムエイト(19) /ベントレー・システムズ(2) /レノボ・ジャパン(3) /建設システム(2) /日本HP(31) /日本国土開発(1) /未分類(11) /福井コンピュータ(2) /
2020年1月16日
BIMソフト「Revit」をジェネレーティブデザインツールと連携させて、「冬暖かく、夏涼しく、コストも安く」といった相反する条件の中で、ルーバーの最適解を求めることに成功しました。.........続きを読む

2019年12月26日
山岳トンネルの切羽前方の岩盤状況を3Dで見える化する「予測型CIM」を開発し、岩判定会議をスケジュール化した。さらに岩判定会議をクラウド化し、“移動のムダ”削減にも取り組んでいる。.........続きを読む

2019年12月5日
竹中工務店は社外とのデータ共有にBoxのクラウドサービスを選んだ。「Boxを使う」と言えば、企業間コラボ環境をスムーズに構築できる。「移動のムダ」「資料配付のムダ」「手戻りのムダ」を排除した。.........続きを読む

2019年11月5日
現場全体を3次元のBIM/CIMモデルで再現し、画像解析によって架設部材や鉄筋、作業員などの動きをリアルタイムに3Dデータ化。さらにはドローンやMRデバイスで鉄筋や型枠の出来形管理を行った。.........続きを読む

三井住友建設はコンクリート橋の端面を3Dレーザースキャナーで計測し、橋桁の寸法を検測する手法を開発した。その結果、1断面当たりの計測時間は従来から約半減と、大幅に短縮された。.........続きを読む

2019年10月22日
エーアンドエーは2019年8月「Vectorworks教育シンポジウム2019」を開催した。11回目を迎えた今回は、「めざめ~共に築く未来」というテーマのもとに行われた。.........続きを読む

2019年10月15日
iPadで稼働するオートデスクの「BIM 360 Layout」でトプコンの測量機「LN-100」を遠隔操作し、杭や基礎掘削などの出来形管理や墨出し作業を、1人でスピーディーに行えるのが。.........続きを読む

2019年10月1日
フォーラムエイトでは、福利厚生の一環として毎週水曜日の夕方、「ストレッチ講座」を行っている。ソフトウェア開発の業務では座り仕事が多い。ストレッチで骨盤を緩めると脳も活性化してくるのだ。.........続きを読む

2019年9月27日
インフォマティクスはMRデバイス「HoloLens」を測量機「LN-100」で自動追尾し、原点から離れた場所でもミリ単位の精度を実現した。東急建設の現場で行われた実証実験をリポート。.........続きを読む

2019年9月26日
点群データから3Dのサーフェスモデルを自動作成し、約150時間かかっていた作業がわずか数時間に短縮。配管を通すスリーブの位置や大きさ確認などに使用し、生産性は大幅に向上しました。.........続きを読む

2019年9月24日
傾いた壁を持つビルの意匠設計をARCHICADで行いました。必要面積と最適な配置を両立させるため、RhinocerosとGrasshopperによるパラレトリックデザインを活用。.........続きを読む

2019年9月17日
むつ市総合アリーナの建設現場では、IDカードの代わりに「顔」を使って入退場管理を行っている。NECの顔認証技術を使ったシステムにより現場にいる職人や技術者をリアルタイムに把握できるようになった。.........続きを読む

2019年9月10日
ARCHICADなどのBIMソフト上で、エリアを指定するとサイクルポートやフェンス、通路屋根などのBIMデータを自動的に配置します。設計者の生産性を上げる「設計者ファースト」のツールです。.........続きを読む

2019年9月2日
オートデスクのBIMソフト「Revit」を活用するハイビッグ建築図面工房(本社:京都市伏見区)は、BIMモデルの3Dデータや属性情報を生かして施工図を作成する作業を大幅に自動化した。.........続きを読む

2019年7月18日
東京・お台場にある乃村工藝社は、2018年にBIMソフト「Revit」を本格導入した。さらにクラウドサービス「BIM360 Design」と併用することで、働き方改革と生産性向上の両立に成功した。.........続きを読む

2019年7月3日
東急建設は斜め下方にボーリングし、限られた地盤だけを改良することに成功した。CIMソフトと測量機を連携させるタブレット用アプリ「Point Layout」が“超精密”な地盤改良を可能にしたのだ。.........続きを読む

2019年6月17日
岩田地崎建設は2017年にICT推進部を設置して以来、BIM、CIM利用率は急速に上がり、3年後の2020年には全物件の90%で活用する方針だ。スピード導入成功の秘訣を直撃取材した。.........続きを読む

2019年6月4日
MRデバイス「HoloLens」を使って、トンネル建設現場で3Dモデル上にひび割れなどの維持管理情報を書き込むという世界初の実験が行われた。土木インフラ維持管理の生産性向上に大きな一歩となりそうだ。.........続きを読む

2019年4月24日
大建設計はオートデスクのRevitなどのBIMソフトを100本以上活用し、独自の実践型BIMワークフローを展開している。目的は高品質の設計・解析を誰もが効率的に行えるようにすることだ。.........続きを読む

2019年3月4日
ダム工事現場の重機や作業員の動きをフルハイビジョンカメラで撮影し、AIで認識・記録することで現場をリアルタイムにIoT化。さらにデータを分析することにより、“次世代の土工革命”を目指します。.........続きを読む

2019年2月10日
3DモデルやVRを駆使した独自の橋梁CIMサービスを展開若手スタッフが短期間で一人前になる秘密とは(オフィスケイワン).........続きを読む

2019年2月5日
VR空間に建設関係者が「バーチャル集合」し、デザインを実寸大・立体視しながら協議できます。NVIDIAの高性能GPU「RTXシリーズ」とVRプラットフォーム「Holodeck」が可能にしました。.........続きを読む

2018年12月3日
名古屋市名東区の奥村設計事務所は「Focus3D X 330」で現況地形を丸ごと点群データ化して会社に持ち帰る。細部を確認しながらの「施工可能な設計」は、発注者やゼネコンからも高く評価されている。.........続きを読む

FAROの3Dレーザースキャナー「Focus3D」をクルマに積み、山岳トンネルの切羽周辺を約6分、5mm以内の精度で点群計測しデータを解析。世界一精密な山岳トンネルの施工管理を実現しました。.........続きを読む

2018年11月26日
大成建設は同社横浜支店ビルのリニューアル工事で、オートデスクのBIMソフト「Revit」をフル活用。すべての施工図をRevitで作成したことで既存・新設の整合性が効率的に調整できた。.........続きを読む

2018年11月17日
CIMモデルとHoloLensによるメジャーを使わない配筋作業を実現。その映像を中継し、職人目線での現場監督も。さらにCIMと測量機器を連動させ、出来形管理の省人化も実現しました。.........続きを読む

2018年11月9日
矢作建設工業は物流倉庫の工事で、らせん状ランプの施工管理にオートデスクの「PointLayout」を導入した。Revitと測量機、タブレットを連携させて墨出し作業を1人で行えるようにしたのだ。.........続きを読む

1 / 712345...最後 »
前の記事 ≫

Translate »