ARCHICAD BIM 事例レポート 栗林賢次建築研究所&カシモ株式会社

2017年7月24日

ビッグゼネコンが普及を進めたわが国の BIM は大型プロジェクトでの運用が中心で、アトリエ事務所が手がける小規模建築では、利用こそ始まったものの、まだ大規模プロジェクトほどではない。だが、ARCHICAD ユーザーである栗林賢次建築研究所は、2015年に岐阜県の中島工務店と協力し、BIMをフル活用した新たな木造住宅ブランド「加子母子屋」を開発し注目を集めている。国産材の檜と自然素材にこだわり、高い環境・耐震性能を確保しながらローコストと高品質を両立させた規格住宅だ。同社を率いる建築家 栗林氏とパートナーの Cacimo(カシモ株式会社)の左近充氏に話を聞いた。

ARCHICAD BIM 事例レポート 栗林賢次建築研究所&カシモ株式会社

詳しくは、グラフィソフトジャパンのウェブサイトで。