ラーメン式橋台の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2 リリース

2018年2月26日
プログラム概要

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本製品は、公益社団法人 日本道路協会より平成29年11月に発刊された道路橋示方書・同解説を参考に、ラーメン式橋台の設計に対応したものです。

▲メイン画面

 

  Ver.2.0.0 改訂内容 <2018年 2月20日リリース>NEW

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  1. 平成29年11月 道路橋示方書・同解説に対応しました。
  2. Ver.1から変更のある項目は、以下のとおりです。

    (1)翼壁において、地震時温度変化荷重(D+TH+EQ)ケースの照査に対応。

    (2)耐久性能照査時の部材の腐食に対する照査は、気中部材のみに対応。

    (3)底版設計時、コンクリートが負担できるせん断力Scdの上限値(Φuc・τcmax・b・d/k)の考慮なしに対応。

    (4)橋台単独設計時の杭基礎において、杭頭接合部の照査に対応。

    (5) 竪壁設計時の最小鉄筋量の照査で、計算上必要なコンクリート断面積A’の算出を変更。

詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。