Vectorworks 2019 シリーズを発売

2019年1月22日

Vectorworks 2019 シリーズ

Vectorworks 2019はデザイナーの想いをかたちにするツールを数多く備えています。Vectorworksのインターフェイスは直感的で分かりやすく、そして作図しやすい環境を提供しています。基本パレットには作図ツール、ツールセットには作図補助やモデリングツールが格納され、デザイナーは素早くツール群にアクセスし創作作業に移れます。

VectorworksはCADであり、BIMツールであり、モデラーであり、レンダラーでもあります。デザイナーの設計環境に合わせてVectorworksがその用途に応えてくれます。

さあ、Vectorworks 2019で設計・デザインをはじめよう!

 
 

Fundamentals

Fundamentalsは、2D/3D汎用作図機能に加え、高品質レンダリングを搭載したVectorworksシリーズの基本製品です。

Architect

Architectは、BIM機能を含む建築設計やインテリア・ディスプレイデザインに適した製品です。

 

 

Landmark

Landmarkは、都市計画や造園計画など、ランドスケープデザインに適した製品です。

 

 

 

Spotlight

Spotlightは、ステージやライティングなど、エンタテインメントデザインに適した製品です。Designer

全ての設計支援機能を搭載したVectorworksシリーズの最上位製品です。2D/3D汎用作図機能に加え、建築、造園、舞台照明と、あらゆる分野のデザインワークに対応します。ネットワーク版

複数人でのデザインワークには、ネットワーク内外での利用をサポートし、ラインセンス管理が可能なネットワーク版が最適です。

評価版(トライアル)

新規購入やバージョンアップをご検討のお客様は、評価版を是非お試しください。30日の使用期限内で、全ての機能をお試しいただけます。

詳しくは、エーアンドエーのウェブサイトで。